23.ドラえもんについて



パソコンやっていて、ふと思ったんですが。2000年付近とかの、あまりパソコンが今ほど一般的でなかった頃の事で、この頃はパソコンは夢の道具として存在していました。この頃パソコンでプログラムとか組んでいて、ふと思った事があります。以下回想文

(自分)ん?と!このパソコン世界でのファイル名の長さは6文字だな・・・。
(自分)ポチポチポチ・・・。(←長い期間!)さあ、6文字変更プログラムやっと完成だ!このプログラムの実行は、NAME.EXE、エンターキーだ!さあ、実行だ!
(自分)このディスクに記録してある、ファイルはすべて6文字以内に変更されるぞ!(ふふふ・・・。←自分!)
(自分)プログラム実行後・・・。ちょっと、まてよ!このディスクは、書き換えたら、いけないディスクやんけ!

この感じで、不本意に、普段使っている、変更しては、ならないディスクのファイル名はすべて6文字以内に変更されてしまったのでした!

ここから本題なんですが、テレビのドラえもんでの、お約束の、いつものパターンは、困った事件が発生して、のび太が困って、ドラえもんに事件解決に役立つ便利な道具を出してもらう。それを使って簡単に問題解決し、やれやれ・・・。という感じなのですが、のび太がその道具を悪用して大問題を起こし、えらい事になって、ドラえもーん!と泣きつくパターンになるのですが。これと自分のパソコンの事一緒なんっすよ!

一緒の感じ↓

(どらエモン)ドラえもんに事件解決に役立つ便利な道具を出してもらう。
(自分)パソコンでプログラム

(どらエモン)のび太が、ドラえもんの道具を悪用して大問題を起こし、ドラえもんに泣きつく!(ドラえも?ん!←のび太)
(自分)ちょっと、まてよ!このディスクは書き換えたら、いけないディスクやんけ!

どらエモンと自分に共通してある別件の事があるんですが、まるでパソコンを扱う自分が、人の暮らしを超便利にする、夢の世界の使者のように、手厚く扱われる!←今ぜんぜんそんなんなし!←自然消滅!











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